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ニュージーランド留学で持っていけばよかったもの|現地で困った持ち物を実体験で紹介

留学準備

ニュージーランド留学の準備をしていると、

  • 何を日本から持っていけばいいの?
  • 現地で買えるものは何?
  • ホームステイで必要なものはある?
  • 持っていかなくてもよかったものは?

と迷う人は多いと思います。

実際、ネットで留学の持ち物リストを調べると、パスポート、航空券、変換プラグ、薬などの基本的なものはよく出てきます。

ただ、実際にニュージーランドで生活してみると、「これは日本から持ってくればよかった」「現地でも買えるけど高い」「自分に合うものを探すのが大変」と感じるものもありました。

この記事では、クライストチャーチで留学中の自分の体験をもとに、ニュージーランド留学で持ってくればよかったもの持ってきてよかったもの持ってこなくてもよかったものを紹介します。

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この記事を書いている人の留学状況

まず、この記事の前提として、僕の留学状況を簡単に紹介します。

この記事は、一般的な持ち物リストというより、実際にニュージーランドで生活してみて感じたリアルな持ち物の優先度をまとめたものです。

ニュージーランドでの実際の生活については、留学日記でもまとめています↓

結論:現地で買えるものは多いけど「高い・合わない・探しにくい」ものは日本から持参がおすすめ

先に結論からいうと、ニュージーランドでは日用品の多くは現地でも買えます。

ただし、現地で買える=日本から持っていかなくていいとは限りません。

実際に生活してみると、次のようなものは日本から持ってきた方が安心だと感じました↓

特に、化粧品や文房具は日本の方が使い慣れていて、品質も安心しやすいです。

ニュージーランドでも買えますが、日本と比べて高く感じたり、自分に合うものを探すのに時間がかかったりしました。

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ニュージーランド留学の持ち物Tier表

まず、実際にクライストチャーチで2か月生活して感じた持ち物の優先度をTier表にしました。

人によって必要なものは変わりますが、「日本の方が安いもの」「現地で探しにくいもの」「ホームステイで役立ったもの」を高めにしています。

Tier判断基準持ち物
Sランク絶対に日本から持っていきたい変換アダプター、延長コード、ボールペン、パソコン、充電コード、化粧品・スキンケア用品、常備薬、眼鏡、サンダル
Aランク持っていくとかなり便利モバイルバッテリー、iPad、ショルダーバッグ、長袖の服、ダウン、爪切り、イヤホン、ファイル、ホッチキス、水筒、帽子、折りたたみ傘
Bランクあると便利・人によって必要買い物バッグ、箸、タオル、ドライヤー、使い捨てスリッパ、ネックピロー、洗顔ネット、穴あけパンチ、日本のお土産、薄手の上着、洗濯ネット、エコバッグ
Cランク現地購入でもOKシャンプー、ボディソープ、綿棒、追加のタオル、日焼け止め、歯ブラシ、歯磨き粉、ハンガー、洗剤、ノート、ティッシュ、味噌汁などの軽い日本食
Dランク持ってこなくてもよかった・注意が必要電圧非対応のヘアアイロン、大量のコンタクト、大量のマスク、南京錠、大量のタオル、重い日本食、大量の服、使わない参考書
より細かく区分しました

ここからは、それぞれの持ち物について詳しく紹介します。

Sランク|絶対に日本から持っていきたいもの

変換アダプター

ニュージーランドは日本とコンセントの形が違うため、変換アダプターは必須です。

スマホ、パソコン、iPad、モバイルバッテリーなど、充電するものはかなり多いです。

到着した日からすぐ必要になるので、日本で準備しておくのがおすすめです。

延長コード

変換アダプターと一緒に、延長コードも持っていくとかなり便利です。

部屋のコンセントの位置が使いやすいとは限らないですし、スマホ・パソコン・iPad・イヤホンなど、同時に充電したいものが多いです。

個人的には、変換アダプターと延長コードはセットで持っていくべきだと思います。

ボールペン

語学学校に通うなら、ボールペンは多めに持っていくのがおすすめです。

実際に語学学校ではプリントを使う機会が多く、思っていた以上にボールペンを使いました。

ニュージーランドでも文房具は買えますが、日本のボールペンの方が書きやすく、品質も高いと感じます。

特に、普段から使っているボールペンがある人は、替え芯も含めて持っていくと安心です。

自分はSARASAを愛用しています。

パソコン

パソコンもかなり重要です。

語学学校でプレゼンがあり、PowerPointを作る必要がありました。さらに、日本の大学の授業課題もパソコンで進めることができました。

留学中はスマホだけでは足りない場面もあるので、課題や資料作成をする予定がある人は、パソコンを持っていくのがおすすめです。

充電コード

スマホ、パソコン、iPad、イヤホン、モバイルバッテリーなど、充電コードは意外と多く必要です。

現地でも買えますが、到着後すぐ使うものなので、日本から必要な分を持っていくと安心です。

予備のケーブルも1本あると便利です。

化粧品・スキンケア用品

化粧品やスキンケア用品にこだわりがある人は、できるだけ日本から持っていくのがおすすめです。

ニュージーランドでも化粧水や乳液、洗顔料などは買えます。

ただ、肌が弱い人や使い慣れた商品がある人は、現地で自分に合うものを探すのに時間がかかるかもしれません

自分も現地で代用品を探すのに少し苦労しました。

特に持参がおすすめ

  • 化粧水
  • 乳液
  • 洗顔料
  • 普段使っているクリーム
  • 肌に合っている日焼け止め

化粧品は現地でも買えますが、肌に合うかどうかが重要なので、不安な人は多めに持っていくと安心です。

常備薬

常備薬も日本から持っていくと安心です。

自分は今のところ体調を崩していないので使っていませんが、体調が悪いときに英語で薬を探すのは不安だと思います。

普段から使っている薬がある人は、日本から持っていく方が安心です。

眼鏡

コンタクトを持ってきましたが、自分は結局ほとんど使っていません。

眼鏡の方が楽で、毎日の生活では十分でした。

コンタクト派の人も、予備として眼鏡は必ず持っていくことをおすすめします。

サンダル

ホームステイをする人は、サンダルがあるとかなり便利です。

ニュージーランドの家は土足文化のことがあるため、家の中や部屋まわりで使えるサンダルがあると生活しやすいです。

シャワー後や少し部屋を出るときにも使えるので、持ってきてよかったものの1つです。

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Aランク|持っていくとかなり便利なもの

モバイルバッテリー

外出中や通学中にスマホの充電が減ったとき、モバイルバッテリーがあると安心です。

慣れない土地では地図アプリや翻訳アプリを使う場面も多いので、スマホの充電はかなり大事です。

iPad

iPadは授業のメモ、PDFの確認、調べ物に便利です。

パソコンほど重くなく、学校やカフェで使いやすいので、持っている人は持参すると役立つと思います。

ショルダーバッグ

ショルダーバッグは通学や買い物、ちょっとした外出で使いやすいです。

スマホ、財布、パスポート、イヤホンなどをまとめて持ち歩けるので便利でした。

長袖の服

長袖の服はもっと持ってくればよかったと思いました。

自分は長袖を2着しか持ってこなかったのですが、ニュージーランドは朝晩の寒暖差が大きく、薄い長袖がたくさんあると便利です。

特に3月〜11月に滞在する場合は、夏だけでなく秋・冬の気温も考えて準備した方がいいです。

ダウン

ニュージーランドの冬は、思っていたより寒いです。

クライストチャーチも冬はしっかり寒くなるので、ダウンは1枚あると安心です。

荷物にはなりますが、長期滞在する人は持っていく価値があります

爪切り

爪切りは小さいですが、持っていくと便利です。

現地でも買えますが、わざわざ探すのが面倒なので、日本から普段使っているものを持っていくと楽です。

イヤホン

イヤホンは通学中、勉強中、オンライン授業、動画視聴などで使えます。

無線イヤホンを持っていくと便利ですが、充電切れに備えて有線イヤホンを予備で持っておくのもありです。

ファイル

語学学校ではプリントが多いので、ファイルはかなり役立ちます。

授業ごとにプリントを整理できると、復習もしやすくなります。

現地でも買えますが、最初から数枚持っていくと安心です。

ホッチキス

ホッチキスもプリント整理に便利です。

学校のプリントをまとめたり、課題を整理したりするときに使えます。

小さくて荷物になりにくいので、日本から持っていくのがおすすめです。

水筒

水筒は持ってくればよかったものの1つです。

ニュージーランドではペットボトル飲料が高く感じることがあります。

水筒があれば、学校や外出先に飲み物を持っていけるので節約にもなります。

帽子

ニュージーランドは日差しがかなり強いです。

日本と比べても、外にいると日差しの強さを感じる場面が多いです。

日焼け対策として、帽子は持っていくと安心です。

折りたたみ傘

クライストチャーチでは、そこまで雨が多いとは感じませんでした。

ただ、急に雨が降ることもあるので、折りたたみ傘が1本あると安心です。

大きな傘を持っていく必要はないと思いますが、軽い折りたたみ傘はおすすめです。

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Bランク|あると便利・人によって必要なもの

買い物バッグ・エコバッグ

買い物バッグは持ってくればよかったと思いました。

PAK’nSAVEやNew Worldなどのスーパーで買い物をするときや、ちょっと荷物が増えたときに便利です。

折りたためるエコバッグなら荷物にもなりにくいので、1つ持っていくと安心です。

箸は持ってきてよかったものの1つです。

日本食を食べるときや、ホームステイ先で自分の食べやすい道具を使いたいときに便利でした。

必須ではありませんが、あると意外と使えます。

タオル

タオルは2枚持ってきましたが、少し足りないと感じました。

ただし、タオルはかさばるので、荷物を減らしたい人は現地で買ってもいいと思います。

最初の数日分だけ持っていき、必要なら現地で追加するのもありです。

ドライヤー

ドライヤーはホームステイで役立ちました。

家にある場合もあると思いますが、自分用のドライヤーがあると、使う時間や共有の面で気を使いにくいです。

ただし、日本のドライヤーを持っていく場合は、必ず電圧対応を確認してください

使い捨てスリッパ・ネックピロー

使い捨てスリッパとネックピローは、機内用として持ってきてよかったです。

日本からニュージーランドまでは移動時間が長いので、長時間フライトを少しでも快適にするために役立ちます。

洗顔ネット

洗顔ネットは、日本で使っている人なら持っていくのがおすすめです。

現地で同じようなものを探すより、日本から使い慣れたものを持っていく方が楽です。

穴あけパンチ

学校でプリントが多い場合、穴あけパンチがあるとファイル管理しやすいです。

自分は持ってくればよかったと感じました。

必須ではありませんが、プリントをきれいに整理したい人にはおすすめです。

ホストファミリーへのお土産

ホームステイをする人は、ホストファミリーへのお土産を持っていくと良いと思います。

高いものである必要はありません。

日本のお菓子や小物など、会話のきっかけになるものがあると、最初のコミュニケーションがしやすくなります。

自分はKitKatアルフォート抹茶を持っていきました。

洗濯ネット

洗濯ネットは、服を傷めにくくしたい人におすすめです。

ホームステイや寮では洗濯環境が日本と違うこともあるので、気になる人は持っていくと安心です。

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Cランク|現地購入でもOKなもの

シャンプー・ボディソープ

シャンプーやボディソープは、現地でも普通に買えます。

種類も比較的多く、日本の商品を見かけることもあります

強いこだわりがなければ、最初の数日分だけ持っていき、あとは現地で買う形でも大丈夫だと思います。

綿棒

綿棒は現地購入で問題ありません。

日本から大量に持っていく必要はないと思います。

追加のタオル

タオルは現地でも買えます。

日本から何枚も持っていくとかさばるので、荷物を減らしたい人は最低限だけ持っていけば十分です。

日焼け止め

ニュージーランドは日差しが強いので、日焼け止めは必要です。

ただ、日焼け止め自体は現地でも買えます。

に合うものが決まっている人は日本から持参特にこだわりがなければ現地購入でもいいと思います。

歯ブラシ・歯磨き粉

歯ブラシや歯磨き粉も現地で買えます。

ただし、日本の歯ブラシのサイズや硬さが好きな人は、日本から数本持っていくと安心です。

ハンガー・洗剤

ハンガーや洗剤は、滞在先の環境によって必要かどうかが変わります。

ホームステイでは用意されている場合もあるので、現地で必要になってから買えば十分だと思います。

味噌汁などの軽い日本食

日本食は持ってきませんでしたが、持ってくるなら味噌汁くらいが良いと思います。

軽くてかさばりにくく、日本の味が恋しくなったときに使いやすいです。

ニュージーランドでも寿司は見かけますが、日本の握り寿司とは少し違うことが多いです。

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Dランク|持ってこなくてもよかったもの・注意が必要なもの

電圧非対応のヘアアイロン

ヘアアイロンは持ってきましたが、電圧対応していなくて使えませんでした。

日本の電化製品を海外に持っていく場合は、必ず対応電圧を確認するようにしてください。

対応していないものを持っていっても、荷物になるだけなので注意が必要です。

大量のコンタクト

コンタクトも持ってきましたが、実際には眼鏡で十分でした。

もちろん人によりますが、普段から眼鏡でも生活できる人は、コンタクトを大量に持っていかなくてもいいかもしれません。

大量のマスク

マスクは正直いらないと思います。現地でも着用している人を見かけません。

不安な人は少し持っていけば十分で、大量に持っていく必要はないと思います。

南京錠

南京錠は2個持ってきましたが、今のところ1回も使っていません。

もちろん旅行や寮の環境によっては必要な場合もありますが、自分の場合は少し心配しすぎでした。

大量のタオル

タオルは必要ですが、大量に持っていくと荷物がかさばります。

最初に数枚だけ持っていき、足りなければ現地で買う方が荷物を減らせます。

重い日本食

日本食を持っていくなら、軽くてかさばらないものがおすすめです。

重いものや大量の食品は、荷物のスペースを取るので優先度は低めです。

使わない参考書

参考書は便利に見えますが、使わないものを持っていくとかなり重いです。

必要な教材はPDFや電子書籍で見られるものもあるので、荷物を減らしたい人は紙の本を持ちすぎない方がいいと思います。

ニュージーランドの気候で注意したい持ち物

日差し対策はかなり大事

ニュージーランドで生活して感じたのは、日差しがかなり強いことです。

日本と比べても、外に出たときの日差しの強さを感じる場面が多いです。

帽子や日焼け止め、サングラスなどの日差し対策はしておくと安心です。

朝晩の寒暖差に注意

クライストチャーチでは、朝と夜の寒暖差が大きいと感じました。

日中は暖かくても、朝晩は冷えることがあります。

薄い長袖や羽織れる服を持っていくと、気温の変化に対応しやすいです。

冬はダウンがあると安心

ニュージーランドは夏だけでなく、冬もしっかり寒いです。

3月から11月まで滞在する場合、冬をまたぐので防寒具は必要です。

特に寒がりな人は、ダウンを1枚持っていくと安心だと思います。

雨具は折りたたみ傘で十分

自分の体感では、クライストチャーチは雨がずっと多いという感じではありません。

ただ、急な雨に備えて折りたたみ傘は1本あると便利です。

ホームステイで役立った持ち物

ホームステイでは、普通の旅行とは少し違う持ち物が役立ちます。

特にサンダルは、ホームステイ生活でかなり便利でした。

また、ドライヤーは家にある場合もありますが、自分のものがあるとトラブルを避けやすいです。

勉強・学校生活で必要だったもの

語学学校ではボールペンとファイルが重要

語学学校ではプリントを使うことが多く、ボールペンやファイルをよく使いました。

日本では当たり前のように使っていた文房具も、現地で同じクオリティのものを探すのは意外と大変です。

特にボールペンは、日本から多めに持っていくのがおすすめです。

パソコンはプレゼンや課題で使う

語学学校ではプレゼンがあり、PowerPointを作る必要がありました。

また、日本の大学の課題を進めるときにもパソコンが必要でした。

長期留学をする人や、学校の課題をしっかりやる予定の人は、パソコンを持っていく方が安心です。

iPadはあると便利

iPadは必須ではありませんが、授業メモや資料確認に便利です。

紙のプリントと併用すると、勉強しやすくなります。

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日本食は持っていくべき?

自分は日本食を持ってきませんでした。

ニュージーランドでも日本食を見かけることはありますが、日本と同じように買いやすいわけではありません。

寿司はありますが、日本の握り寿司とは違うものも多いです。

もし日本食を持っていくなら、味噌汁のように軽くてかさばらないものがおすすめです。

ただし、食品は荷物にもなるので、持っていきすぎなくていいと思います。

持ち物で一番伝えたいアドバイス

これからニュージーランド留学に行く人に一番伝えたいのは、化粧品にこだわりがあるなら必ず持っていった方がいいということです。

タオルやシャンプー、ボディソープなどは現地でも買えます。

もちろん日本より高く感じることはありますが、最悪現地でどうにかなります。

一方で、肌に合う化粧品やスキンケア用品は、現地で探すのに時間がかかります。

肌が弱い人や、普段から決まった商品を使っている人は、できるだけ日本から持っていくのがおすすめです。

絶対に持っていった方がいいもの3つ

自分が選ぶなら、ニュージーランド留学で特に持っていった方がいいものは次の3つです。

順位持ち物理由
1ボールペン語学学校で想像以上に使うため
2延長コード・変換アダプタースマホやPCなどの充電に必須なため
3サンダルホームステイの土足文化で役立つため

ここに加えて、化粧品にこだわりがある人は、スキンケア用品もかなり優先度が高いです。

逆に心配しすぎなくていいもの

留学前は不安でいろいろ持っていきたくなりますが、心配しすぎなくていいものもあります。

  • 化粧品以外の衛生用品
  • 大量のタオル
  • 大量のマスク
  • 人によっては常備薬
  • コンタクト用品

もちろん人によって必要なものは違います。

ただ、ニュージーランドでも日用品は買えるので、全部を日本から完璧に持っていこうとしなくても大丈夫です。

留学準備で海外フォームの住所入力に迷う方は、ぜひこちらも参考にしてみてください↓

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まとめ:ニュージーランド留学では「日本の方が安くて使いやすいもの」を優先しよう

ニュージーランド留学の持ち物は、何でも大量に持っていく必要はありません。

ただし、実際に生活してみると、日本の方が安いもの・品質が高いもの・自分に合うものを探しにくいものは、日本から持ってきた方が安心だと感じました。

この記事のまとめ

  • ボールペンなどの文房具は日本から多めに持参がおすすめ
  • 化粧品・スキンケア用品は肌に合うものを持っていくと安心
  • 変換アダプターと延長コードは必須レベル
  • ホームステイではサンダルが役立つ
  • 長袖の服やダウンなど寒暖差対策も必要
  • タオルやシャンプーなどは現地購入でも対応できる
  • 電圧非対応のヘアアイロンなどは持っていく前に確認が必要

特に、ボールペン・延長コードや変換アダプター・サンダルは、実際に持ってきてよかったと感じたものです。

これからニュージーランド留学に行く人は、現地で買えるかどうかだけでなく、日本から持っていった方が安いか、使い慣れているか、自分に合っているかも考えて準備すると安心です。

留学準備や海外サイトの入力で出てくる英語をまとめて確認したい方は、ぜひこちらの記事も参考にしてみてください↓

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